その昔、筋●番付で跳び箱の王だったケイン・コスギ。親父さんともども大好きでした。その後黄色いブレザーを着て不動産業界の営業活動をしておられましたが、今はいかがお過ごしでしょうか。
さて、その黄色いブレザーで日本ではおなじみの世界的不動産ネットワーク「センチュリー21」。その看板をダッカでも見ることが出来ました。
感激であります。
さすが世界的ネットワーク。バングラデシュでもやってんのかー・・・・・・って、あれ?
・・・ちょっとロゴが変わったかな?
と、センチュリー21ジャパンのHPを見てみると、・・・あれあれ、ちょっとちがうじゃん。
んで、センチュリー21の海外ネットワーク地図を見ると・・・、やっぱりバングラデシュはないですね。インドすらない。
いや、正直、本物であってほしい、と思ったんですよね。バングラデシュの物件がインターネットで、日本ででも検索できたらステキじゃないですか。
やっぱりパチモンか、とがっかりしたわけですが、新しい住宅街がどんどん開発されているダッカ、そろそろ、こういう不動産情報ネットワーク、欲しいな、と思いますね。
「世界的」とまでは言いませんので。
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