5年ぶりの再会だぁ!先日、グルシャン1のマーケットで再びめぐり合いました・・・ベンガル語「モノポリー」です!!相変わらずのキッチュでチープなデザインです。
ボクは昔からモノポリーが大好きで、特にライセンス生産されたいわゆる「ご当地モノ」モノポリー(コルカタで購入したインド版「クリケット・モノポリー」の紹介はこちら)は、その国の国情やイメージ、そして何よりもどの場所がイケていて、どの場所がイケてないかを知る、面白い情報源でもあります。
ところで、なぜ「モノポリー」と「 」でくくっているのかといえば・・・
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・・・これ、「MONOPOLY」という言葉も著作者のParker Brothersの名前もどこにもないのです。専門用語でいえば「パチモン」または「バッタモン」というやつですか。困ったものです。まあ、このチープな作りでライセンス版だったらそれこそ困りものですが・・・。
また例によって写真館に掲載しましたので、どうぞご覧ください。 ←クリック!



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