「ちゃぱなん写真館」第8弾は、最近鳴り物入りでオープンした「南アジア最大のショッピング・コンプレックス」、ボシュンドラ・シティー(Bashundhara City)の視察報告です。この写真だけ見ると、「バングラデシュって都会じゃん?」と思うかもしれませんが、こんなの、ここだけです。
(ちなみに、「ボシュンドラ」とは、「地球」という意味です。カレー王子のウンチクとしていうと、カレーのお供に欠かせない、バスマティ米の「バスマティ(ベンガル語では「ボシュモティ」)」も同義です。タゴールの詩などで、「母なる地球」として擬人化して使われる言葉でもあります。)
この記事に対するコメントはまだありません。
この記事のトラックバックURL
この記事に対するトラックバック
この記事に対するトラックバックはまだありません。



この記事に対するコメント